中国人監督・靖国のオッパッピ
中国人監督のドキュメンタリー映画「靖国 YASUKUNI」。
何と日本の文化庁から750万円の助成金が出るのだという。
この反日映画に日本の税金が投入されるというのは、文化庁のノー天気ぶりだ。
日本は、映画製作はもちろん言論の自由の国だが、中国の政治指導部の支援を受けなければ活動できない中国人監督の映画は、日本の税金を使わずに中国の金で制作するべきだ。
また靖国神社内で、このような映画撮影をしたことを神社側は許したのだろうか。
なお、監督側とアルゴ社は「検閲には応じられない」と言うが、中国と違い日本の憲法には検閲禁止を謳っている。
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北海道夕張市。
地元の商工業者が、「カジノ」構想に動き出したという。
夕張商工会議所が、地域活性化としてのカジノ誘致の可能性を研究することを決めたというが、カジノは反対だ。
カジノをやりたければ、韓国、マカオ、そして本場のアメリカへ行けばいい。
澤田会頭は「何かしなければ地域は衰退していくだけ。地元経済の活性化につながることでできることには挑戦していきたい」と話すが、こういうことを挑戦とは言わない。
堕落と言うのだ。
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これは国家権力との 「がちんこ」 だから勝ち目は無い。
フリーウェイクラブを応援したいが、もはや解散させられた。
国は、高速道路は償却期間が終われば、無料にすると言っていたが、すべて反古にして国民を騙した訳だから、国交省の詐欺罪が成立する。
高速道路の「無料通行宣言」。
料金不払い行為と運動をしたとして、「フリーウェイクラブ」 元会長の和合さん(66) ら3人の判決が13日、簡裁であり、罰金300万円を言い渡された。
他の2人は、罰金150万円だった。
しかしながら、和合さんの活動が正しいのだ。
世界に類を見ない高速料金の高さは犯罪的ですらある。
日本と同じなのは、日本を批判しながら、本当は常に日本のマネばかりをするミニジャパン・韓国だけだ。
(ムラマサ、ニヒルだ)
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